こんばんは、sinです。
日曜日の夜になってしまいました……。
仕事が特段嫌いなわけではないのですが(好きとは言ってない)、
やっぱりこの時ばかりは仕事行きたくないーー!って気持ちが爆発します。
あとはゆっくり寝て、明日に備えることしかできません……。
昨日有意義に過ごすことを意識する!といいましたが、
特に何もせず過ごしました……無念……。
本日の「書く習慣」1ヵ月チャレンジは、
Day5「昔はどんな子どもだったのか」がテーマです。
私の主観でしかないですが、いわゆる”優等生”な子どもだったと思います。
学校で三者面談をしても、「何も言うことはありません」と
毎度言われるような感じでした。
私としては、言われたことを守ることに抵抗はないので、
特段”優等生”であろうという意識はなかったのですが……。
比較的手がかからない子どもというのは、
親や先生にとって楽な部分もあったかもしれませんが、
私としては「1人でできる」として放置されているような感覚もあり、
(馬鹿な子になれたらよかったのかな……)と思うこともありました。
大きくなったあとも「もともと頭がいい」とか、
「1人で仕事ができる」などとほめられる(?)こともあるのですが、
ちゃんと努力してるんだよ~~~!!!ということを声を大にして言いたいです。
あと、子どもの頃のみでなく今もなのですが、妄想癖がかなり強いです。
観たドラマや映画、読んだ本や漫画などにすぐ影響されて、
(この世界に行ったら私はこういうキャラで~~~)というのを
今でもやってしまいます……。
感受性が豊かと言えば聞こえはいいですが、現実逃避の部分も大きいので、
妄想と引き換え現実はクソだ……と謎にダメージを受けます。
推しに対しての夢女子でもあるので、ふと我に返って絶望します……。
止めたいのですが、想像にストップをかけるというのも無理な話で、
妄想と絶望を繰り返しながら生きています……。
振り返ってみても、子どもの頃から何一つ変わっていないことが分かりましたね!
昔はアラサーなんてとんでもなく大人だと思っていたのですが、
体は大人、頭脳は子どもって感じです……。
生まれ育った性格は今からどうしようもない気がするので、
この私で生きていくしかないですね。
明日は月曜日。気持ちを切り替えていこう!
おやすみなさい。今夜もいい夢を。